アジア発:今どき教員のつぶやき

大学勤務19年目の中年。主に教育、翻訳、通訳といった話(愚痴)や家族の話など

内臓年齢

資料が届いたので、文字通り一夜漬けで明日の通訳業務に向けて準備中です。

朝やはり喉が痛く、全身がだるいので病院に行く。

出そうか迷っていた学術フォーラムの原稿は今日が締め切り。>断念、無念

 

昼間、気合を入れようとコーヒーを飲んだらリバース現象を起こしそうになり不安に。明日ラオバンのお城で粗相があっては困るのですぐに薬を飲む。甲状腺の良性腫瘍の発見といい、この1年で内臓年齢が一気に上がった気がする。無理すると喉と胃がストライキするので困ったものだ。

アラフォーBBAが大学や政府関係機関で仕事をしていて100%華やかさを期待されていないかというと、本業ではほぼ無いものの、接待とかイベントがあると微妙。とはいえ日本のように晩さん会でホステス嬢のような気の使い方をする必要はないのでここは素晴らしい。(私が気づかないだけでスタッフの方がやってくれているのかもしれない)

激務が続くと着る物を考えるのも面倒だ。

はやく還暦をこえちゃって円熟味のある正宗婆になりたい。

シワにからすみ挟んで供しますですよ