アジア発:今どき教員のつぶやき

大学勤務19年目の中年。主に教育、翻訳、通訳といった話(愚痴)や家族の話など

A型インフルエンザ

チビが 鼻水→ひどい咳(痰も)→39.5発熱 と高熱を出して病院へ。検査したらインフルエンザでした。熱は夜中に40度を超え、見ていてかわいそう。でも薬を飲んだら少しずつおさまり、普通の(?)38℃程度に。

こういうときに痛切するのは、働く親にとって子供の健康が第一。ここが揺らぐと何もできなくなる。日頃の栄養と運動、そして休養が大切だ。

そんななか、ラジオ収録も無事終了。いつもの表敬訪問とは違い、ラジオアナウンサーとラオバン様がさしでトークするスタイルで他のお取り巻きがいない。普段話などほとんどしたことのないラオバン様に翻訳・通訳を持ち上げられたり茶葉をいただいたり、家族に言及されたりと妙に近い距離感でした。

プロのアナウンサーさんの声はやはり落ち着いた安定感があり、素敵でした。

案件が終了しタクシーに乗り込むや全身の力が抜けるのが分かる。帰宅後、でかい鈴をつけたはずの鍵とメモボードがない!。体調が悪く頭がボーっとしていたらしい。明日はあさイチの授業が終わったら病院へ行こう。万全の調子を維持するのも仕事のうち。

今日も無事に過ごせました。

ありがとうございます。